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WHY

まずは表1をご覧ください。

 

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月にどの程度ハンバーグを食べているか、そしてハンバーグが好きかどうかを1100人にたずねた結果です。すべての年代・性別層の7割以上月1度以上ハンバーグが食べられ、おおよそ3割以上は月に2-3度以上ハンバーグを食べているという結果になっています。それだけでなく、どの層でもほぼ8割以上の人がハンバーグが好きだと答えています。このように、ありとあらゆる年代でハンバーグは愛されています。

 

このようなハンバーグの魅力を支えるひとつの要素に、その多岐にわたるバリエーションがあげられます。特別な日に素敵なレストランで食べる一皿から、仲間同士でカジュアルに楽しめるチェーン店、はたまたおうちで楽しめるお母さん自慢の味まで、ハンバーグの世界にはさまざまな広がりが存在しています。

 

しかし!同じ調査によると、なんと2014年の消費増税によって外食する機会が減ると思われるメニュー第二位にわれらが「ハンバーグ」がランクインしてしまっているのです!(表2)

 

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この由々しき事態から国民のハンバーグ熱を守るためたちあがったのが我々「ハインツ おうちハンバーグ本格化プロジェクト」なのです。外食で減るハンバーグ体験を、おうちでとりもどす。そのためにおうちで食べるハンバーグのバリエーションを増やし、本格化することに貢献する。それがこのプロジェクトの目的です。

 

ハンバーグ侍・小町の集う日本ハンバーグ協会と、日本の洋食文化、ひいてはおうちハンバーグ文化を牽引するハインツ日本株式会社。ふたつのハンバーグ魂の出会いから生まれる新しいハンバーグの世界にご期待ください。

 
 

【調査概要】
■調査名 :「食事に関する意識調査」
■調査主体 :ハインツ日本株式会社
■調査方法 :インターネット調査
■調査実施期間 :2014年2月28日(金)~2014年3月3日(月)
■対象者 :40~60代主婦、40~60代既婚男性、30~40代有職独身男女、12-19歳男女 、合計1,133人(全 国)

 
 

 

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